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ようこそ日本福音ルーテル下関教会のHP兼ブログへお越しくださいました。

日本福音ルーテル下関教会は2015年に宣教100周年を迎えました。

ドイツの宗教改革者マルティン・ルターの流れをくむ伝統あるプロテスタントのキリスト教会です。

どなたでもお越しください。心より皆様のお越しをお待ちしています。

教会には聖書と讃美歌の準備がございます。どの集会も手ぶらでお気軽にお越しください。

マタイによる福音書11章28節
疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。

2013年4月11日木曜日

4月14日の礼拝案内

4月14日(日) 復活後第2主日主日礼拝(白)

主日の祈り
み子の従順によって、この世界を死の絶望から救われた神様。あなたに忠実な民に、絶えることのない喜びを与えてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められるみ子、主イエス・キリストによって祈ります。アーメン。

本日の聖書日課
第一日課:使徒言行録9章1-20節
第二日課:ヨハネの黙示録5章11-14節
福音書:ルカによる福音書2436―43
24:36 こういうことを話していると、イエス御自身が彼らの真ん中に立ち、「あなたがたに平和があるように」と言われた。 37 彼らは恐れおののき、亡霊を見ているのだと思った。 38 そこで、イエスは言われた。「なぜ、うろたえているのか。どうして心に疑いを起こすのか。 39 わたしの手や足を見なさい。まさしくわたしだ。触ってよく見なさい。亡霊には肉も骨もないが、あなたがたに見えるとおり、わたしにはそれがある。」 40 こう言って、イエスは手と足をお見せになった。 41 彼らが喜びのあまりまだ信じられず、不思議がっているので、イエスは、「ここに何か食べ物があるか」と言われた。 42 そこで、焼いた魚を一切れ差し出すと、 43 イエスはそれを取って、彼らの前で食べられた。

※聖書は、「新共同訳聖書」を使用しています。
  ご自分の聖書をお持ちの方は、どのような訳でも構いませんので
  ご持参いただいても結構です。

讃美歌
はじめの歌 148番|みことばの歌 526番|
感謝の歌 336番|聖餐の歌 -番|終わりの歌 234番A

※すべて日本キリスト教団出版局による「讃美歌」です。

説教題 「主の平和」 竹田大地牧師

ティーンズ礼拝(中高生向け礼拝) 9:30~
主日礼拝 10:30~

※ティーンズ礼拝・主日礼拝ともに、子どもから大人までどなたでも礼拝に出席いただけます。
※聖書・讃美歌は教会にも用意がございます。
※ご自分の聖書をお持ちになっていただいても構いません。