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ようこそ日本福音ルーテル下関教会のHP兼ブログへお越しくださいました。

日本福音ルーテル下関教会は2015年に宣教100周年を迎えました。

ドイツの宗教改革者マルティン・ルターの流れをくむ伝統あるプロテスタントのキリスト教会です。

どなたでもお越しください。心より皆様のお越しをお待ちしています。

教会には聖書と讃美歌の準備がございます。どの集会も手ぶらでお気軽にお越しください。

マタイによる福音書11章28節
疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。

2013年5月5日日曜日

5月12日の礼拝のご案内

5月12日(日) 昇天主日礼拝(白)

主日の祈り
全能の神様。天に上げられた御独り子の執り成しによって、私たちをみ前で永遠に生きる者としてください。あなたと聖霊と共にただひとりの神であり、永遠に生きて治められるみ子、主イエス・キリストによって祈ります。アーメン。

本日の聖書日課
第一日課:使徒言行録1章1-11節(新)213頁
第二日課:エフェソの信徒への手紙1章15-23節(新)352頁
福音書:ルカによる福音書244453節(新)161頁
24:44 イエスは言われた。「わたしについてモーセの律法と預言者の書と詩編に書いてある事柄は、必ずすべて実現する。これこそ、まだあなたがたと一緒にいたころ、言っておいたことである。」 45 そしてイエスは、聖書を悟らせるために彼らの心の目を開いて、 46 言われた。「次のように書いてある。『メシアは苦しみを受け、三日目に死者の中から復活する。 47 また、罪の赦しを得させる悔い改めが、その名によってあらゆる国の人々に宣べ伝えられる』と。エルサレムから始めて、 48 あなたがたはこれらのことの証人となる。 49 わたしは、父が約束されたものをあなたがたに送る。高い所からの力に覆われるまでは、都にとどまっていなさい。」 50 イエスは、そこから彼らをベタニアの辺りまで連れて行き、手を上げて祝福された。 51 そして、祝福しながら彼らを離れ、天に上げられた。 52 彼らはイエスを伏し拝んだ後、大喜びでエルサレムに帰り、 53 絶えず神殿の境内にいて、神をほめたたえていた。

※聖書は、「新共同訳聖書」を使用しています。
  ご自分の聖書をお持ちの方は、どのような訳でも構いませんので
  ご持参いただいても結構です。

讃美歌
はじめの歌 344番|みことばの歌 195番(Ⅱ編)|
感謝の歌276番|聖餐の歌 -番|終わりの歌 159番

※すべて日本キリスト教団出版局による「讃美歌」です。

説教題 「祝福は今も」 竹田大地牧師

ティーンズ礼拝(中高生向け礼拝) 9:30~
主日礼拝 10:30~

※ティーンズ礼拝・主日礼拝ともに、子どもから大人までどなたでも礼拝に出席いただけます。
※聖書・讃美歌は教会にも用意がございます。
※ご自分の聖書をお持ちになっていただいても構いません。